夜のお店でもてる方法を探る

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モテるには理由がある

雰囲気作り

お客だから気を使わなくてもOKということではありません。
風俗店で遊ぶということは、接客という面でも距離的にはかなり近いです。
だからこそ会話など、かけることばによって距離も近くなるものかもしれません。
あいさつやちょっとした会話もなく、サービスに入っていくとしたら、雰囲気としてはなんか怖い感じもあります。
そんな場を和ませるためには、やはり会話による雰囲気づくりが必要だと思います。
こちらの素性を話す必要はありません。
「ありがとう」とか「とてもいい」とか、サービス業すべてですが、やはりそのように声をかけてもらえるととてもうれしいものです。
楽しい場をつくり、好感度が上がればサービスにも頑張ってくれるかもしれません。

お店だけの空間

お店にいる間は恋人のようなという表現、風俗の遊びにおいてよく使われませんか。
風俗で遊ぶということは、まさしくそのようなことだと思います。
一夜の夢ではありませんが、その楽しみはその場でそのときだけのものです。
だからこそ、限られた時間がより楽しくなるのです。
「遊び」を勘違いしたお客さんと思われたら少し引かれてしまうと思います。
働いている風俗嬢もなにかしら理由があり、その仕事を選んでいると察します。
仲良くなってもいいけど、プライベートとは一線を引きたいと考えている方がほとんどなのではないでしょうか。
だからこそ、遊びの時は恋人のように、それ以外のときは見知らぬ人のようなスタンスがあれば好感度が上がるはずです。


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